手元供養の骨壷販売【ギャラリー花伝】です。

分骨・形見入れ品もございます。

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2013年06月02日


梅雨入りしました。
最近手元供養に関心が高まってきているようです。

死生感の変化が伺えます。
2013年02月24日

有田 花伝山房にも春のお訪れです。

もくれん 紫陽花 こでまり 大てまり 紅葉  藤 など
季節を彩ってくれる自然からの天使たち・・・・

今年も多くのお客様が訪れてくださり
生きるている内にしたいことをしたい。

その中には 介護 お墓 葬儀はもちろん 
骨壺に対しても
以前のように葬儀社のすすめられるままではなく
自分で又家族で選ぶ時代が到来したようですね。
2013年01月06日

あけましておめでとうございます。

昨年は有田焼インテリア寿壺 手元供養に
皆様からの関心度が高くなり ありがたく思っております。

今年も皆様にお喜びいただけますよう
頑張ってまいります。

どうぞよろしくお願い申し上げます。

皆様にとってすばらしい一年でありますように・・・

     スタッフ一同
2012年08月30日
画像はこちらの方が鮮明です。

実物の良さが中々伝わりませんが、facebookの画像が鮮明で伝わりやすいと思いま

すので下記サイトより是非ご覧ください。

意見広告のようなものです。

https://www.facebook.com/#!/temotokuyo

2012年04月08日



悠久の昔から歌人たちに歌に詠まれる桜。


桜の木の下で眠れたら幸せでしょうね。
2012年01月05日

今年は天災もなく穏やかな一年であrますように・・・
そして皆さまにとって幸多い年でありますように!

昨年は皆さまとの出逢いとご愛顧に感謝する一年でした。
こうして日本伝統の有田焼をご紹介できますこと 
ありがたく思います。 

今年もどうぞよろしくお願い申しあげます。

 
2011年12月15日
年の瀬も迫ってきていますね♪

最近お手元供養への関心が高まっているようです。
毎日多くのお問い合わせやこのサイトの閲覧又ご注文もいただいて
おりますが 葬送文化の変化をつくづく感じております。

こうしてこれまで習慣をあたらしい葬送文化をと
提唱している私共にとっては 皆さまにお喜びいただけていることが
ありがたく感謝です。

皆さま 年末年始お健やかにお過ごしになられますこと 心から祈念いたしております♪


                      
2011年12月13日
いよいよ今年も残すところわずかになりました。
あわただしくお過ごしのことでしょう。

遠くからインテリア寿壺のお問い合わせがあったり
注文をいただいています。

少しづつ少しづつ口コミで拡がっているインテリア寿壺と手元供養壺&陶箱・・

来年家庭画報でもご紹介いただくことになりました。

2011年11月25日
最近 当ギャラリーに有田焼の骨壺をお求めに見える方が多くなりました。

暗いイメージの骨壺ですが 明るいのもあっていいじゃない・・・と
思い切り明るくしかも日本の美そのものの精美な美しさの骨壺を開発。

有田焼の特徴赤絵がとっても美しく・・・インテリア寿壺の名でありますが

生前愛用していただきたくて・・・お通夜の時悲しみの中でたった5分もかからず大好きだ

った父の永遠の棲家 骨壺を選ばなくてはならなかった経験からです。

今日も死生感を語り合う中 ずっとこのような骨壺

を探していたんですと大変喜んでいただいた。

多くの方からお喜びの声が届ける度に

開発するものとして 大変うれしい事です。

生前はお部屋に飾ったり ワインクーラーや花器にとアイディアを伝えています。

そして言っています。エンディングノートを書き込んで入れていたら

とても心が落ち着きますよ・・・・と。

今 大ファンである 鳥越俊太郎氏のエンディングノートが出版されていますよとも・・・

鳥越さんは自ら生と死に立ち向かわれ 今も尚多くの癌患者さんやご家族に

生きる力を与えていただいています。

10年間 ホスピスでの茶話会ボランティアを通じ 又親しい友人たちが癌で若くして天に召されたことで

生きること 死ぬことを見つめている今の私・・・

今とにかく癌の方が老若関係なく多いですね。

今も親しい友人2人が癌と闘っています。

私は癌であることを隠すことなく 孤独で闘って

ほしくないというのが持論です。

『癌に勝てる』鳥越修太郎氏著  併せてご紹介させていただきますね♪
2011年11月11日
今日は2011年11月11日 しかも満月・・・
友人から満月に夜11時11分に祈るのと願いが叶うという・・

曇っていたが満月がくっきり・・・そして一緒に眺めていた
方々が 外輪の光だあ・・・と感嘆の声。

大きく深呼吸し 『東北の被災地の一日も早い復興』
『有田の再生』『ジャポニスムの再来』 欲張って祈った。

夫が言う  祈りやお参りは 自分のことではなく 人の事を祈るといいと・・・

この外輪の光は友人から聴いたが<月光の虹> らしい。
アリストテレスも生涯2度しか見なかったそうである。滅多に見えないとのことだった。

多くの友人 知人 そして家族が天国から見守っていただいていることに
感謝する夜だった。
2011年10月11日

オープン以来多くの閲覧される方や お問い合わせはお求めいただく方々が
増えてまいりました。

特に東北大震災後に ご自分の人生の最期を考えられる方、
又身近で癌で亡くなられる方が多い中 死に対する価値観や
死生感の変化によるものだと痛感いたしております。

特に関心が深いのが 明るいインテリア寿壺
そして手元供養や陶箱のお問い合わせも多く
お求めいただく時 『これで安心して余生が楽しめます』と嬉しそうなお顔に
制作者といたしましては大変な喜びです。

皆さまありがとうございます。
2011年09月11日



いらっしゃいませ♪
この度は弊社WEB店にお越しいただきありがとうございます。

最近注目度が高まっております手元供養ですが 

「手元供養」は、伝統的な仏壇・位牌・お墓に加え、時代に合った新しい供養として注目され 今や日本の葬送文化のひとつでもあります。

核家族化や生活様式の変化に伴い、葬送や供養に対する考え方や価値観 
生活スタイルの変化によって ご遺族に優しいご供養の方法のご提案です

 □お墓が遠方のため、墓参りが難しい」 

 □経済的な理由など何らかの事情でお墓を建立できない
 □仏壇が無い あるいは置く場所がなく・・・しかし故人を偲びたい
 □亡くなられた愛おしい大切な方と共に生活したい
 □愛おしい方をひとりで暗いお墓にいれたくない 

          手元供養とは

 「故人を想う心」を癒す、新しい供養のかたちです。

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